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資料室新着図書案内(2011/10/28)

  • 『世界女性史年表』カレン・グリーンスパン(明石書店)
  • 『宗教哲学講義』ヘーゲル(創文社)
  • 『マルクスのかじり方』石川康宏(新日本出版社)
  • 『若者よマルクスを読もう: 20歳代の模索と情熱』"内田樹, 石川康宏"(かもがわ出版)
  • 『精神病理学研究 1』カール・ヤスパース(みすず書房)
  • 『精神病理学研究 2』カール・ヤスパース(みすず書房)
  • 『ハイデガーとの対決』カール・ヤスパース(紀伊國屋書店)
  • 『知識人の時代』ミシェル・ヴィノック(紀伊國屋書店)
  • 『心情の敵対者としての精神 1』ルートヴィッヒ・クラーゲス(うぶすな書院)
  • 『心情の敵対者としての精神 2』ルートヴィッヒ・クラーゲス(うぶすな書院)
  • 『心情の敵対者としての精神 3-1』ルートヴィッヒ・クラーゲス(うぶすな書院)
  • 『心情の敵対者としての精神 3-2』ルートヴィッヒ・クラーゲス(うぶすな書院)
  • 『詳伝シモーヌ・ヴェイユ 1』シモーヌ・ペトルマン(勁草書房)
  • 『詳伝シモーヌ・ヴェイユ 2』シモーヌ・ペトルマン(勁草書房)
  • 『シモーヌ・ヴェーユ最後の日々』ジャック・カボー(みすず書房)
  • 『パースの生涯』ジョゼフ・ブレント(新書館)
  • 『メタフィジカル・クラブ : 米国100年の精神史』ルイ・メナンド(みすず書房)
  • 『ことばと対象』W.V.O.クワイン(勁草書房)
  • 『ひとつの土地にふたつの民』マルティン・ブーバー(みすず書房)
  • 『ルター神学討論集』マルティン・ルター(教文館)
  • 『はじめてのルター』S. ポールソン(教文館)
  • 『キリスト教綱要 1-2』ジャン・カルヴァン(新教出版社)
  • 『キリスト教綱要 3』ジャン・カルヴァン(新教出版社)
  • 『キリスト教綱要 4』ジャン・カルヴァン(新教出版社)
  • 『カルヴァン : 歴史を生きた改革者 : 1509-1564』ベルナール・コットレ(新教出版社)
  • 『ビザンティン神学 : 歴史的傾向と教理的主題 』J・メイエンドルフ(新教出版社)
  • 『人間学 : 神学的考察』W. パネンベルク(教文館)
  • 『キリスト教神学 1-2』ミラード・J.エリクソン(いのちのことば社)
  • 『キリスト教神学 3』ミラード・J.エリクソン(いのちのことば社)
  • 『キリスト教神学 4』ミラード・J.エリクソン(いのちのことば社)
  • 『ヨハネの福音書』R. ブルトマン(日本キリスト教団出版局)
  • 『イエスとその目撃者たち』リチャード・ボウカム(新教出版社)
  • 『イエス : その歴史的実像に迫る』E.P.サンダース(教文館)
  • 『原始キリスト教の心理学』ゲルト・タイセン(新教出版社)
  • 『キリスト教の伝統 :公同的伝統の出現 : 100-600年』J.ペリカン(教文館)
  • 『キリスト教の伝統 :東方キリスト教世界の精神 : 600-1700年』J.ペリカン(教文館)
  • 『キリスト教の伝統 :中世神学の成長 : 600-1300年』J.ペリカン(教文館)
  • 『キリスト教の伝統 :教会と教義の改革 : 1300-1700年』J.ペリカン(教文館)
  • 『キリスト教の伝統 :キリスト教教理と近代文化 : 1700年以降』J.ペリカン(教文館)
  • 『プロテスタント思想文化史 : 16世紀から21世紀まで』A.E.マクグラス(教文館)
  • 『プラトンの政治哲学』ラインハルト・マオラー(風行社)
  • 『プラトン序説』エリック・A・ハヴロック(新書館)
  • 『プラトン』アレクサンドル・コイレ(みすず書房)
  • 『キケロ : もうひとつのローマ史』アントニー・エヴァリット(白水社)
  • 『修道院文化入門 : 学問への愛と神への希求』ジャン・ルクレール(知泉書館)
  • 『アウグスティヌス伝 上』P.ブラウン(教文館)
  • 『アウグスティヌス伝 下』P.ブラウン(教文館)
  • 『アウグスティヌス時代の日常生活 下』アダルベール・アマン(リトン)
  • 『アウグスティヌス時代の日常生活 上』アダルベール・アマン(リトン)
  • 『トマス・アクィナスの心身問題』トマス・アクィナス(知泉書館)
  • 『パラドクシア・エピデミカ』ロザリー・L・コリー(白水社)
  • 『原典イタリア・ルネサンス人文主義 = Capolavori』池上俊一監修(名古屋大学出版会)
  • 『ルネサンス哲学』チャールズ・B・シュミット(平凡社)
  • 『ジョルダーノ・ブルーノとヘルメス教の伝統』フランセス・イエイツ(工作舎)
  • 『マキァヴェッリの生涯』ロベルト・リドルフィ(岩波書店)
  • 『奇蹟の医の糧』パラケルスス(工作舎)
  • 『奇蹟の医書』パラケルスス(工作舎)
  • 『医師の迷宮』パラケルスス(ホメオパシー出版)
  • 『知性について』デイヴィッド・ヒューム 法政大学出版局
  • 『ホッブズ : その思想体系』(J.W.N.ワトキンス)未來社
  • 『市民論』トマス・ホッブズ(京都大学学術出版会)
  • 『トマス・ペインの『人間の権利』』クリストファー・ヒッチンス(ポプラ社)
  • 『心の哲学』トマス・リード(知泉書館)
  • 『現代デカルト論集2』デカルト研究会編(勁草書房)
  • 『現代デカルト論集3』デカルト研究会編(勁草書房)
  • 『知られざるデカルト』所雄章(知泉書館)
  • 『デカルトの哲学』小泉義之(人文書院)
  • 『箴言と考察』ラ・ロシュフコオ(グラフ社)
  • 『スピノザ異端の系譜』Y.ヨベル(人文書院)
  • 『ユダヤ人の生き方 : ラビが語る「知恵の民」の世界』ハロルド・S・クシュナー(創元社)
  • 『ユダヤ教 : イスラエルと永遠の物語』J.ニューズナー(教文館)
  • 『人間を探し求める神 : ユダヤ教の哲学』A.J.ヘッシェル(教文館)
  • 『人は独りではない : ユダヤ教宗教哲学の試み』A.J.ヘッシェル(教文館)
  • 『ヘブライの神 : 旧約聖書における一神格の肖像』B.ラング(教文館)
  • 『ハガルとサラ、その子どもたち』Ph.トリブル, L.M.ラッセル編(日本キリスト教団出版局)
  • 『世俗の形成 : キリスト教、イスラム、近代』タラル・アサド(みすず書房)
  • 『コーラン』ブルース・ローレンス(ポプラ社)
  • 『キリスト教とホロコースト』モルデカイ・パルディール(柏書房)
  • 『聖骸布』ガエタノ・コンプリ(サンパウロ)
  • 『世界修道院文化図鑑』 フアン・マリーア・ラボーア編(東洋書林)
  • 『アートバイブル 1』町田俊之監修(日本聖書協会)
  • 『アートバイブル 2』町田俊之監修(日本聖書協会)
  • 『カラー新聖書ガイドブック』パット・アレグザンダー, デイビッド・アレグザンダー(いのちのことば社)
  • 『バイブル・プラス』聖書新共同訳(日本聖書協会)
  • 『アラブの人々の歴史』アルバート・ホーラーニー(第三書館)
  • 『ペルシア湾の真珠』チャールズ・D・ベルグレイヴ(雄山閣)
  • 『イスラーム世界の奴隷軍人とその実像』前田弘毅(明石書店)
  • 『西南アジアの砂漠文化』松井健(人文書院)
  • 『変わるイスラーム : 源流・進展・未来』レザー・アスラン(藤原書店
  • 『二〇世紀「アフリカ」の個体形成』真島一郎(平凡社)
  • 『両インド史 上』ギヨーム=トマ・レーナル(法政大学出版局
  • 『両インド史 下』ギヨーム=トマ・レーナル(法政大学出版局)
  • 『世界歴史大系 先史・古代』山崎元一, 小西正捷編(山川出版社)
  • 『世界歴史大系 中世・近世』小谷汪之編(山川出版社)
  • 『世界歴史大系 近現代』辛島昇編(山川出版社)
  • 『中世インドの歴史』サティーシュ・チャンドラ(山川出版社)
  • 『近代インドの歴史』ビパン・チャンドラ(山川出版社)
  • 『哲学とは何か』ヤスパース(白水社)
  • 『シモーヌ・ヴェーユ伝』ジャック・カボー(みすず書房)
  • 『パース著作集 現象学』パース(勁草書房)
  • 『パース著作集 記号学』パース(勁草書房)

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